アーカイブ:JAUSワークショップ

2017年7月30日(日)第十六回 JAUSワークショップ「眼とダイビングのはなし」を開催します。
2017年6月1日(木)

2017年7月30日(日) 17:30 より芝浦工業大学  ●芝浦キャンパス3階 #306号教室にて 第十六回ワークショップを行います。

テーマは「眼とダイビング」

発表者は眼科医でテクニカルダイバーの近藤 美紀子さん。
TDI full cave diver
(cave stage diver、cave DPV diver)
TDI advanced trimix diver
TDI nitrox & cavern instructor
PADI OWSI

日本眼科学会
ドライアイ研究会
日本小児眼科学会
日本小児斜視弱視学会

医療法人 近藤眼科 理事長

内容は現在作成中ですが、眼とダイビングに関わる、いろんなことを話し合いましょう。

質問なども募集中です。

現在以下のような質問が出ています。
コンタクトレンズとダイビングについて。
メクサとは?
水晶体に気泡は発生するか?
ダイビングと近視、遠視、老視の矯正について
などなど、みなさんからのご質問も受付中です。

タイムスケジュール
17:00 開場
17:30~19:00 眼とダイビングのお話
19:00~19:30 質疑応答など

JAUS及びJCUEの会員は無料、会員でない方は1000円をいただきます。
なるべく、若い方に来ていただきたいので、学生は無料です。
なお 会場の都合により、先着80名様までに限定させていただきます。

会場へのアクセスは以下をご参照ください。
芝浦工業大学芝浦キャンパス

芝浦工大の芝浦キャンパスは4月よりセキュリティ強化のため、入室カードがないと入れません。
そのため、17時より芝浦工大スキューバダイビング部の学生さんが玄関前でお待ちしております。

もちろん恒例の懇親会も開催いたします。

お申し込みは、こちらhttp://jaus.jp/?page_id=1851)よりお願いします。

PS.
シェア大歓迎です。よろしくお願いします。

伊豆高原メガソーラー発電所建設計画に反対するために
2017年4月8日(土)

JAUS正会員の大西さんより、以下の依頼を受けました。みなさん、ご協力をお願いします。

 

【シェア・拡散お願いします】
伊豆高原メガソーラー発電所建設計画に反対するために、地元の漁師、ダイバーなど海に従事する者たちが結束しました。
東京ドーム10個分もの森林伐採。泥水が流れ込まないか?海への影響は?生物、魚介類に対する影響は?保水、反射熱、電磁波、景観など全国で問題多発するメガソーラー開発。市民の財産である伊東の自然は守れるのか?
心配でなりません。 ぜひ私たちの意見にご賛同、ご協力ください。

WebSiteはこちら→ https://ma3090.wixsite.com/umimamo

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伊東市は年間8万人を超えるスキューバーダイバーが訪れる、日本有数のダイビングエリアです。
特に日本のレジャーダイビング発祥の地ともされる城ヶ崎海岸エリアは、 高い透明度を誇り、年間を通じ多くの生き物を観察できることから、 伊豆半島内でも人気1、2を争うダイビングエリアとなります。
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当建設計画では、伊東市八幡野地区に事業面積 100 万m²以上(東京ドーム 20 個分以上)の 広大な敷地の約半分の森林を伐採し 12 万枚にも及ぶソーラーパネルを設置するものです。 本建設工事中及び建設後の雨水・土砂等の放流先はダイビングポイントである八幡野港に 流れ込んでいる八幡野川となっています。
私たちは毎日海を見ています。ただでさえ台風や大雨の際、大量の泥水が流れ込む八幡野川に、開発によりさらなる土砂等が流れ込んだ場合、城ヶ崎海岸エリアの海が長期間にわたり茶色く濁り、沈んだ泥が、海の生態系 に大きな影響を及ぼすことになるのは明白です。
さらに計画では 100 年に 1 回起こる降雨強度で計算し作られることとなっていますが、 近年大規模災害化している降雨に対し、このような計画で本当に耐えうるのか、 甚だ疑問です。
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大量の土砂流入などにより、海が汚れるということは海の生態系を破壊し、日本有数の景 勝地でありダイビングエリアとしても有名な城ケ崎海岸を訪れる観光客・スキューバダイバーだけでなく漁業関係者に多大な影響を与えることが予想されます。
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森と海は繋がっています。
上流の広大な敷地の開発計画によって、八幡野港へ大量の土砂が流れる可能性がありなが ら、海の環境へ与える影響を調査せずに、この計画を進めていくことに私たちは反対せざ るをえません。
私たちは豊かな自然と、そこを訪れる多くの人々、豊かな海の恩恵を受けて生活している 人々を守るため、本建設計画案に断固反対いたします。
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署名実施団体:
伊東市ダイバーズ協議会
認定 NPO 法人アンダーウオータースキルアップアカデミー
伊東ジオマリンクラブ
いとう漁業協同組合
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問い合わせ窓口:
(株)伊豆海ダイビングリゾート 泉光幸 tel:0557-51-8558
NatureTourShop inside 仲祐介 tel:0557-48-7466
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●署名趣旨、署名簿ダウンロード
http://bit.ly/2nj3cLL
●署名の方法
http://bit.ly/2oPyze4
●東京ドーム10個分の森林伐採。業者の出す工事計画図をカシミール3Dソフトで再現
http://bit.ly/2oPooG4
●伊豆の海が好きな方!ご自身のFBカバー写真を「KEEP clean ocean jogasaki coast」に変えて活動を応援してください!
http://bit.ly/2oPrZny
●応援投稿メッセージください。みなさんのお声を市や県に届けます!
http://bit.ly/2ofCN0o
●伊豆の海はこんなにも美しいのです。
http://bit.ly/2oI154e
●事務局紹介
http://bit.ly/2nj0zcZ


2017年4月13日(木)第十五回 JAUSワークショップ「福島潜水調査」を開催します。
2017年3月17日(金)

2017年4月13日(木) 19:00 より江東区文化センターの 第1研修室 にて第十五回 JAUSワークショップを行います。
 
テーマは「福島潜水調査報告」
 
発表者
  須賀次郎   日本水中科学協会 代表理事
  山本徹    日本水中科学協会 理事
 
内容
 2月に行った、福島第一原発沖の潜水調査について映像などを交えて語っていただきます。
 今回の福島潜水調査の詳細は須賀次郎のブログをご参照ください。
 
タイムスケジュール
19:00~20:00 福島潜水調査報告
20:00~21:00 質疑応答など
 
会場へのアクセスは下記のサイトを参照ください。
 
開場は18:30
 
JAUS会員は無料、会員でない方は500円をいただきます。
なるべく、若い方に来ていただきたいので、学生は無料です。
なお 会場の都合により、先着50名様までに限定させていただきます。
 
お申し込みは、こちら(http://jaus.jp/?page_id=1832 )よりお願いします。
 
もちろん、恒例の2次会も開催する予定です。
 
PS.
シェア大歓迎です。よろしくお願いします。

 

 


2017年3月16日(木)第十四回 JAUSワークショップ 「水中ロゲイニングのお話」 を開催します
2017年2月15日(水)

2017年3月16日(木) 19:00 より江東区文化センターの 第5研修室 にて第十四回 JAUSワークショップを行います。
 
テーマは「水中ロゲイニング」
 
発表者
  大西 敏郎   Aquatic pro アクアティック・プロ 代表
         伊東ジオマリンクラブ 会長
         水中科学協会 正会員
 
 
内容
 水中ロゲイニングは第一回を昨年11月に川奈で開催され、今年の2月に第2回を八幡野で開催されました。
 主催の伊東ジオマリンクラブより大西さんをお招きして、水中ロゲイニングについていろいろお話していただきます。
 また、スケジュールが合えば、八幡野大会で優勝したイエローフィン「ANE48チーム」の方々にも来ていただき、参加者としての水中ロゲイニングの楽しさや、必勝法なども語っていただければと思います。
 
水中ロゲイニングについてはこちらを御覧ください。
 
タイムスケジュール
19:00~20:00 水中ロゲイニングのお話
20:00~21:00 質疑応答など
 
会場へのアクセスは下記のサイトを参照ください。
 
開場は18:30
 
JAUS会員は無料、会員でない方は500円をいただきます。
なるべく、若い方に来ていただきたいので、学生は無料です。
なお 会場の都合により、先着40名様までに限定させていただきます。
 
お申し込みは、こちらhttp://jaus.jp/?page_id=1817 )よりお願いします。
 
もちろん、恒例の2次会も開催する予定です。
 
PS.
シェア大歓迎です。よろしくお願いします。

2017年2月14日(火) 第十三回 JAUSワークショップ 「DPVのお話」を開催します
2017年1月29日(日)

2017年2月14日(火) 19:00 より江東区文化センターの 第4研修室 にて第十三回 JAUSワークショップを行います。
 
テーマは「DPV(Diver Propulsion Vehicle)」
 
発表者
  久保 彰良
 
内容
 一般には水中スクーターと呼ばれているDPV。昨年4月に行ったワークショップ「追越車線を潜れ」でも紹介したSUEXのDPVを中心にDPVのいろいろな使われ方を、辰巳プールで行ったDPVの試乗会の様子などの映像を交えてご紹介します。
 
タイムスケジュール
19:00~20:00 DPVのお話
20:00~21:00 質疑応答など
 
会場へのアクセスは下記のサイトを参照ください。
 
開場は18:30
 
JAUS会員は無料、会員でない方は500円をいただきます。
なるべく、若い方に来ていただきたいので、学生は無料です。
なお 会場の都合により、先着40名様までに限定させていただきます。
 
お申し込みは、(http://jaus.jp/?page_id=1809 )よりお願いします。
 
もちろん、恒例の2次会も開催する予定です。
 
PS.
シェア大歓迎です。よろしくお願いします。

今日も海に潜るオジィ達! 海人の伝統マスク・旭面を復刻したい!
2017年1月18日(水)

これは 昨年12月18日に開催された第6回JAUSダイビング活動研究シンポジウムの潜水器特別展示において紹介された、日本に現存する最後の潜水マスク「旭面」です。

決して過去の遺物ではなく、ホースを介してコンプレッサーに接続すれば、今でも現役で使える状態で保管されています。

大正時代から現在に至るまで、沖縄地方では「旭面」による潜水が、今なお受け継がれています。

しかしこの最後に残されたマスクひとつだけでは、全ての海人たちの求めに応じることはできません。

そこで、この伝統あるマスクを復刻させるプロジェクトが始動しました。

皆様のご協力をお願いします。  拡散、大歓迎☆☆☆

 

潜水マスク「旭面」とは? 詳細は、↓↓↓

今も海に潜るオジイ達! 海人の伝統マスク「旭面」復刻プロジェクト

 


2017年1月25日(水) 第十二回 JAUSワークショップ「JAUSワークショップ総括」を行います。
2017年1月5日(木)

2017年1月25日(水) 19:00 より江東区文化センターの 第4研修室 にて第十二回 JAUSワークショップを行います。
(昨年9月よりお休みしてしまい申し訳ありません。)
 
テーマは「ワークショップ総括」
 
発表者
  須賀次郎
  山本徹
 
内容
 昨年のJAUSシンポジウムで発表した、JAUSワークショップ総括の映像のロングバージョンを見て、今までのワーク・ショップについてお話し、今後のワーク・ショップの企画案などを発表したいと思っています。
 
タイムスケジュール
  19:00~20:00 JAUSワークショップ総括の映像を流しながら、今までのワークショップに関して語り合います。
  20:00~21:00 今後のワークショップ企画案などを発表、みなさんからのご意見などを頂戴します。
 
会場へのアクセスは下記のサイトを参照ください。
 
開場は18:30
 
JAUS会員は無料、会員でない方は500円をいただきます。
なるべく、若い方に来ていただきたいので、学生は無料です。
なお 会場の都合により、先着40名様までに限定させていただきます。
 
お申し込みは、こちらhttp://jaus.jp/?page_id=1765)よりお願いします。
 
もちろん、恒例の2次会も開催します。
(ちなみにこの日は須賀さんのお誕生日です。)

 


2016年 第6回 JAUSダイビング活動研究シンポジウム 報告
2016年12月28日(水)

第6回 JAUSダイビング活動研究シンポジウム 報告書

1/3 「ポスター展示」 (PDFファイル 8.4MB)

2/3 「JAUSワークショップ総括(2015~2016)」 (PDFファイル 11.59MB)

3/3 「潜水の歴史展示」、「シートピア計画など」、「改正高圧則に基づく減圧ソフトウエア使用の実際」

                                                (PDFファイル 7.2MB)

最新ダイビング用語辞典Ⅱの編纂

最新ダイビング用語辞典Ⅱ 企画書 (PDFファイル 1.7MB)

 

潜水器特別展示

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現在から過去に向かって・・

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テレビ朝日 報道番組『ニュースステーション』で使用した水中撮影用器材

協力  アクアティック・プロ 大西敏郎 氏

バブルヘルメット   フランス LAMA社製 1996年

360度視界を遮らない透明樹脂ドームの潜水ヘルメット。

本来はリブリーザーを組み合わせた大深度潜水用に開発されたようだか、 ダイバーの顔が良く見えるので、イギリスBBCの水中リポート等に使用された。
本機は、テレビ朝日「ニュースステーション」、日本テレビ「ウリナリ」などの水中リポートで使用されたもの。
ドーム型による光の屈折の為、ダイバーが見る風景は魚眼レンズの様に広く 物は全て 通常の半分程度に小さくなる。

なお ヘルメット内部は空気で満たさせているので、浮力が非常に大きく、 胸と後頭部に 合計16㎏のウエイトを装着する。

水平に泳ぐのは大変難しく、立った状態で行動するのがメインになる。

 

ポスター展示

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

 JAUS会員が、その年の活動内容を ポスターや写真パネルを使って紹介するスペーズです。


2016年12月18日(日)第六回 JAUSダイビング活動研究シンポジウムのお知らせ
2016年11月1日(火)

日時   2016年12月18日 日曜日 10時30分 開場 11時講演スタート
場所   東京海洋大学品川キャンパス 楽水会館
受付開始 AM10時30分
会費   一般 2,000円、会員 1,000円、学生 無料

今回のテーマは
「日本のこれまでの潜水を振り返るとともに現状を認識して未来を展望する。」

日本水中科学協会では、12月18日(日曜)、東京海洋大学 品川キャンパス、楽水会館で「第六回 JAUSダイビング活動研究シンポジウム」を開催します。今回は、船の科学館の協力を得て、スクーバの元祖とも言われる大串式マスク、1940年代にクストーらが使っていたタンク、などを間近で見られる歴史展示を併設します。

(12月12日 プログラム修正しました)

お申込みはこちらから
第六回 JAUSダイビング活動研究シンポジウム 参加申し込み

☆潜水機特別展示 一階 後方
                                 協力 船の科学館

 現在休館中で展示されていない船の科学館の貴重な歴史的潜水機の展示を中心にして、特異な潜水機材など、間近で、見ることができます。
①大串式マスク
②伏竜特攻の潜水機について
③クストーが映画「沈黙の世界」で使ったスクーバセット
④アサリ式マスクと旭式マスク
⑤バブル・ヘルメット 

☆:写真・ポスター展示 一階 エントランスホール

☆シンポジュウム 一階 大ホール

1. 11:00-11:30
    ワークショップの総括 山本徹
   11:30-12:00
    歴史展示について説明 須賀次郎
    沖縄のもずく漁でのマスク式潜水について  杉浦武

-- 12:00-13:00 昼休み ------

2. 13:00-14:00
    「シートピア計画など」 元JAMSTECアクアノート 山田海人
       30m、60mの海底居住に加えて300mまでの飽和潜水について。

3. 14:00-15:00
    「新法規に基づく減圧ソフトウェア使用の実際」   久保彰良

--  15:00-15:20 休憩 -----

4. 15:20-15:40
     最新ダイビング用語事典 Ⅱ 製作 発表   須賀次郎

5.   15:40-16:50 映像発表
     ①人工魚礁調査潜水 増井武
     ②牡蠣殻人工魚礁  海洋建設 田原実
     ③珊瑚礁と人魚   斉藤真由美
     ④新しいウエアラブルカメラ 紹介
     ⑤伊勢志摩の多様な海辺の生き物たち 佐藤達也
     ⑥お台場の生き物たち 須賀次郎

☆ワンコイン懇親会 学生会館ホール
  17:00-19:00

隣の学生ホールで懇親会 会費500円

※内容やタイムスケジュールについては、変更の可能性があります。

お申込みはこちらから
第六回 JAUSダイビング活動研究シンポジウム 参加申し込み


2016年12月18日(日)第六回 JAUSダイビング活動研究シンポジウムのお知らせ(予告)
2016年8月9日(火)

日時 2016年12月18日 日曜日 10時開場 11時公演スタート
場所 東京海洋大学品川キャンパス 楽水会館
受付 開場 AM10時
会費 一般 2,000円、会員 1,000円、学生 無料

プログラム

①10:00-11:00 展示の閲覧
 ポスター 写真
 日本潜水歴史研究会 発足の発表 展示
1.日本のマスク式潜水について
今は、消滅しようとしているが、日本独特の沿岸漁業用潜水方式だった。
世界初のスクーバ大串式、大串式のレプリカは作れるか?
今、リニューアルされようとしている旭式軽便マスク
2.船の科学館の潜水の歴史展示

②11:00-12:00 日本歴史研究会発足の発表
1.日本歴史研究会発足の発表 須賀次郎
2.「シートピア計画など」
  元JAMSTECアクアノート 山田 海人
シートピア計画の30m・60m海底居住に加えて、300mまでのJAMSTEC飽和潜水計画について。

③12:00-13:00 昼休み

④13:00-14:00 JAUSワークショップの実績紹介 山本徹
2015年5月に始まったJAUSワークショップも7月に第10回を迎えました。
そこで、それまでの実績を映像を交えてご紹介します。

⑤ 14:00-14:30 最新ダイビング用語事典V2 の編纂計画の発表
須賀次郎

⑥ 14:30-15:30 映像作品 発表
 1.水中映像研究会 「映像未定」 齋藤真由美
2.水中調査研究会 「人工魚礁 レクリエーショナル リサーチダイビング」 増井 武
3.東京港水中生物研究会 「お台場の映像」  須賀次郎
4.公募作品発表
  3分程度の会員からの映像を募集いたします。

⑦15:30-16:30 「新規則に基づく 減圧表の作り方」 久保 彰良 

⑧17:00-19:00
隣の学生ホールで懇親会 会費500円

※内容やタイムスケジュールについては、まだ予定の段階ですので変更の可能性があります。

 

 


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